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 2020年12月02日   信長の野望《北条家》
松田盛秀 【列伝】北条家臣。憲秀の父。早雲・氏綱・氏康の三代に仕えた重臣。古河公方・足利義氏が鶴岡八幡宮に参拝した際の宴席で、北条家5宿老の筆頭として挨拶した。

石巻家貞i  2020年12月01日   信長の野望《北条家》
石巻家貞 【列伝】北条家臣。早雲・氏綱・氏康・氏政の4代に仕えて奉行人・評定衆などを歴任。古河公方・足利義氏の小田原城訪問時には5宿老のひとりとして拝礼している。

清水政勝i  2020年12月01日   信長の野望《北条家》
清水政勝 【列伝】北条家臣。康英の次男。三方ヶ原合戦では武田軍の援軍として参戦、敵将の首を捻じ折り「ねじ首太郎左衛門」と恐れられた。主家滅亡後は結城秀康に属した。

遠山政景i  2020年12月01日   信長の野望《北条家》
遠山政景 【列伝】北条家臣。綱景の三男。父と兄が国府台合戦で戦死したため、還俗して家督を継いだ。氏政の偏諱を受ける。上杉家や里見家への備えとして江戸城代を務めた。

北条綱房i  2020年12月01日   信長の野望《北条家》
北条綱房 【列伝】北条家臣。福島正成の子。別名は福島勝広。主君・氏康の小姓を務める。河越合戦では単身で包囲軍を突破し川越城に入り、兄・綱成に奇襲作戦を伝えた。

内藤綱秀i  2020年12月01日   信長の野望《北条家》
内藤綱秀 【列伝】北条家臣。康行の嫡男。甲斐との国境にある津久井城を守り、武田家に備えた。豊臣秀吉の小田原征伐の際に津久井城は落城し、綱秀も行方知れずとなった。

内藤康行i  2020年12月01日   信長の野望《北条家》
内藤康行 【列伝】相模伊豆の豪族。津久井城主。もと扇谷上杉家臣だったが、北条家に属す。氏康の偏諱を受ける。津久井衆筆頭として印判状を許され、津久井一帯を統治した。

伊東政世i  2020年12月01日   信長の野望《北条家》
伊東政世 【列伝】北条家臣。矢作城主。馬廻衆の1人で、主君・氏政から偏諱を受けて「政世」と名乗った。主家滅亡後は徳川家に仕え、大坂の陣では槍奉行として参陣した。


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