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 2020年10月30日   信長の野望《本願寺》
興正寺顕尊 【列伝】顕如の次男。興正寺16世・証秀の養子となる。石山合戦の際では毛利輝元と結び、石山本願寺に兵糧を運び入れた。本願寺の後継者争いでは、准如を支持した。

快川紹喜i  2020年10月30日   信長の野望《武田家》
快川紹喜 【列伝】臨済宗の僧。武田信玄に招かれ恵林寺の住職となる。武田滅亡の際、織田信長の怒りを買い焼き討ちされるも、「心頭滅却すれば火もまた涼し」の偈を残した。

秋山源三郎i  2020年10月30日   信長の野望《武田家》
秋山源三郎 【列伝】武田家臣。金丸虎義の子。兄・昌詮が病死したため、遺言により秋山信友の家督を継ぐ。織田信長軍が甲斐に侵攻した際は勝頼に従い、甲斐天目山で戦死した。

 2020年10月30日   信長の野望《伊達家》
桑折重長 【列伝】伊達家臣。石母田景頼の長男。病没した桑折政長に子がなかったので、政宗の命で養嗣子となる。実父・景頼は陣代となり、石母田家は養子・宗頼が継承した。

下間頼宗i  2020年10月27日   信長の野望《本願寺》
下間頼宗 【列伝】石山本願寺の坊官。僧兵集団の指導者。通称・丹後。和泉国堺の町衆との交流が深く、たびたび茶会に招かれた。織田家に使者として赴くなど、外交でも活躍。

下間頼次i  2020年10月27日   信長の野望《本願寺》
下間頼次 【列伝】石山本願寺の坊官。通称・兵庫。一向宗の僧兵集団の指導者として活躍した。茶の湯を好み、和泉国堺の豪商で茶人の津田宗達、宗久と交流があったという。

鎌田政広i  2020年10月27日   信長の野望《島津家》
鎌田政広 【列伝】島津家臣。政年の子。肥後水俣城攻撃、肥前竹崎城攻撃などに従軍して活躍。豊臣秀吉の九州征伐の際は、義久の使者として上洛して和睦交渉にあたった。

下間頼旦i  2020年10月26日   信長の野望《本願寺》
下間頼旦 【列伝】長島願証寺の坊官。法主・顕如の命で一向宗門徒を指導し、織田家の度重なる侵攻を撃退した。城兵の助命を条件に降伏したが、一斉射撃を受けて戦死した。


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