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宇喜多春家i  2020年09月26日   2000年10月03日
宇喜多春家 【列伝】宇喜多家臣。興家の子。直家・忠家の兄弟。おもに備中方面に出陣し、三村・毛利家との抗争で活躍。兄の死後、忠家と共に家督を継いだ甥・秀家を補佐した。

浮田宗勝i  2020年09月26日   2000年10月03日
浮田宗勝 【列伝】宇喜多家臣。宇喜多家庶流で、4千石を知行。関ヶ原合戦では国元に残り、城代として岡山城を守った。戦後、宇喜多詮家と戸川達安の接収に応じて開城した。

能勢頼吉i  2020年10月01日   2000年10月03日
能勢頼吉 【列伝】宇喜多家臣。明善寺合戦で荘元祐を討ち取る活躍を見せた。児島八浜合戦の際、宇喜多軍の殿軍を務め、毛利軍の追撃を撃退した。八浜七本槍の1人。

 2020年10月01日   2000年10月03日
宍甘太郎兵衛 【列伝】宇喜多家臣。児島八浜合戦では八浜七本槍の1人として奮戦した。関ヶ原合戦の際は、高齢のため留守居役として岡崎城に留まり、城代・浮田宗勝を補佐した。

国富貞次i  2020年09月26日   2000年10月03日
国富貞次 【列伝】宇喜多家臣。八浜七本槍の1人。毛利家との八浜合戦、朝鮮出兵で活躍。重臣間に争いが生じたため出奔。のち、同じく宇喜多家を退去した戸川達安に仕えた。

馬場職家i  2020年09月26日   2000年10月03日
馬場職家 【列伝】宇喜多家臣。はじめ浮田国定に属し、のちに宇喜多直家に仕えた。三村家との戦いでなどで活躍。児島八浜合戦では殿軍を務め、八浜七本槍の1人に数えられた。

 2020年09月26日   2000年10月03日
岡本秀広 【列伝】浦上家臣。武勇に秀で、浦上軍の主力として活躍。主家滅亡後は宇喜多直家に仕えた。朝鮮派兵では渡海し、晋州城攻撃戦で徐礼元を討ち取る武功を挙げた。

進藤正次i  2020年09月26日   2000年10月03日
進藤正次 【列伝】宇喜多家臣。関ヶ原合戦後、主君・秀家を薩摩に落ち延びさせ、大坂城の徳川家康に自害したと偽の報告をした。忠義を認められ、旗本として召し抱えられた。

遠藤秀清i  2020年09月26日   2000年10月03日
遠藤秀清 【列伝】宇喜多家臣。主君・直家の密命を受け、弟・俊通とともに三村家親を火縄銃で暗殺した。功績から浮田姓を与えられ、直家の偏諱を受けて浮田家久と称した。

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